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ちらちらと。
とにかく、北海道の雪ってのは東京の雪と違って、寒い!って感じがしない。
寒くないわけではないし、刺すような寒さには変わりないんだが、何か違う。
東京は芯まで冷える感じ。
んー。
やっぱ、湿度なんかなぁ。

そんなこんな、また本部長補佐がやってきた。
サービスイン・レビューで来たらしい。
いよいよ、このプロジェクトも終盤を迎える。
終盤たって、自分はどうせ残されるんだけどさ。
あーーあ。
ほんと、かったるい。
会社辞めたくなる。
はぁ。

今日も、定時も過ぎた18時半に仕事が振ってきた。
つーか定時後に普通に会議があるってものアホな話で。
まぁ、もうちょっと後、立会いとかの時はまだわかるんだが。

こっちの雪は、晴れてても降る。
不思議な光景。
これ、一回写真に撮らなきゃなー。
うん。

9時過ぎから飲み。
きっつ。
もう、なんていうか、気を使うのが疲れたんで、ウーロン茶。
飲もうが飲まなかろうがかわりゃしねぇ。
しんどいだけ。
しかし、つくづく思うんだが。
先輩方の視点は、自分とかとはかなりズレてる。
仕事の質が良いとか悪いとか。
住む環境が良いとか悪いとか。
そーゆうのは二の次であって。
東京じゃないのがイヤで、それが9割がた占めるっつーのに、東京に仕事があるのかどうかとか、地方じゃなきゃ仕事がないとか、そんなもんは全く持って関係ないわけで。
しょせん仕事の観点は仕事でしかなく、理由の半分にも満たない。
自分の人生が楽しく充実してるかどうかが一番重要。

そこんとこ、ズレてるんだよなぁ。

今日もそれを実感して、失望するわけで。

アホらし。



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ガラスのブルース / BUMP OF CHICKEN



ガラスの眼をした猫は唄うよ 大きな声で りんりんと
ガラスの眼をした猫は唄うよ 風にヒゲをゆらし りんりんと

声が枯れたなら川に行こう 水に写る顔をなめてやろう
昨日よりマシな 飯が喰えたなら
今日はいい日だったと 空を見上げて笑いとばしてやる

ああ 僕はいつも 精いっぱい歌を唄う
ああ 僕はいつも 力強く生きているよ

ガラスの眼をした猫は唄うよ お腹が空いても りんりんと
ガラスの眼をした猫は唄うよ 生きてる証拠を りんりんと
ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 短い命を りんりんと
ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 大切な今を りんりんと

生まれて来た事に意味があるのさ 一秒も無駄にしちゃいけないよ
嵐が来ようが 雨が降ろうが
いつでも全力で 空を見上げて笑いとばしてやる

ああ 僕はいつか 空にきらめく星になる
ああ その日まで 精いっぱい歌を唄う

声が枯れたなら川に行こう 水に写る顔をなめてやろう
生まれて来た事に意味があるのさ 一秒も無駄にしちゃイケナイ
だから僕は歌を唄うよ 僕はいつも歌を唄うよ 僕はいつも歌を唄うよ
ボクはイマをサケブよ

ガラスの眼を持つ猫は星になったよ 大きな声も止まったよ
命のカケラも燃やし尽くしてしまったね 得意のブルースも聴けないね

だけどオマエのそのブルースは 皆の心の中に刻まれた
これからツライ事がもしあったなら 皆は唄いだす
ガラスの眼を持つ 猫を思い出して
空を見上げて ガラスのブルースを

ああ 僕はいつも 精いっぱい歌を唄う
ああ 僕はいつも 力強く生きているよ
ああ 僕の前に クラヤミがたちこめても
ああ 僕はいつも 精いっぱい歌を唄う



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| 日記 | 11:59 PM | comments (0) | trackback (x) |










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