■ARCHIVES■
■NEW ENTRIES■
■RECENT COMMENTS■
■CATEGORIES■
■LINK■
■PROFILE■
■LOGIN■
現在のモード: ゲストモード
USER ID:
PASSWORD:
■POWERED BY■
BLOGN(ぶろぐん)
BLOGNPLUS(ぶろぐん+)
■OTHER■

上目線。
ちょっと遠出して、島忠に行く。

やはり土日は混むから、
平日のうちに用事を済ませよう、
って感じになるね。

おむつ大量。
二人分。

エレベーターで、8か月という赤ちゃんと一緒に。
嫁さんが、娘さんを抱っこしていたのだけど、
その8か月の赤ちゃんのお母さんが、
ちいさーい!と目を細めてた。
こんなにちいさかったっけ、
うちはずいぶん大きくなったなー、と。

てか、我が家は2歳児が居ますから。。。
と思ったけど、きっとこのお母さんは、
自分が先輩!って感じなんだろーな。
そんな会話だった。
はは。

子育て、やってみなきゃ分からない。


| 日記::男子の育児休暇日記 | 11:59 PM | comments (0) | trackback (x) |
娘さん、遠出する。
息子さんは朝から保育園へ。
久しぶりの保育園、張り切っていった。

娘さんと、池袋のベビーザらスへ。
まぁ、こないだ長野まで行ってるけど、
都内をちょこちょこ遠出するのは初めて。

途中、客先常駐の同期に娘さんを見せる。
好評。
不評何てないか。

育休中だから、息子さんのお迎えは早い。
行ってみたら、保育園の中をたったかと走り回ってた。
けど嫁さんが名前を呼んだら、
はっ!!と気付いたのか、
だだだーっと一直線でママの元へ。
とおちゃん無視。
いいんだ別に。

| 日記::男子の育児休暇日記 | 11:59 PM | comments (0) | trackback (x) |
夜更かしチビ。
息子さんが泣けば、娘さんが泣く。
娘さんが泣けば、息子さんが泣く。

夜な夜な繰り返される我が家の夜。

育児休暇入ってからなんだか、
息子さんのママ甘えがパワーアップしているような。
もっぱら、娘さんはまだ、
僕でも十分コテっと寝てしまうので、
まだいいのだけれど。
そもそもまだ2カ月児、
そんな長い間寝るわけでもない。

娘さん、一度寝かし付けれたと思っても、
息子さんの声で、ベッドに降ろしたとたん起きちゃう。
じゃぁ息子さん寝かそうかと思えば、
ママーママーと泣き叫び、
もちろん娘さんも寝れない、という。

ママ偉大です。
あぁ。
もちっとお兄ちゃんがお兄ちゃんらしく、
であればラクなのかもしれないけど。
2歳児にそんなこともとめちゃだめだね。
まだまだママ大好きっ子だものね。



| 日記::男子の育児休暇日記 | 11:59 PM | comments (0) | trackback (x) |
育児休業給付。
育児休業中は、会社から給与がもらえない。
そりゃそうだ。
生活には、雇用保険から出る
育児休業給付というものが主な収入になる。

とおちゃんの育児休暇も、例外ではない。

諸々受給条件はもちろんある。
過去2年間に賃金を受けた日数が11日以上あり、
それが12カ月以上に達すること。とか。
育児休業が20日以上であること。とか。

もらえるお金は、昨年の法改正で、
およそ給料の半分の金額になった。
代わりに、育児休業から職場に戻った時にもらえる
お金が無くなったんだが、
まぁそれはいいとして。

これ、なかなか振り込まれない。
基本、2カ月に一度振り込まれるものなのだけど、
ちょっと長すぎないかね。
そんな計画的にお金貯めてない人だって、
結構いると思うんだけど。


節約の毎日です。


あ、ついにスマホデビュー。
Xpria acro。
ポイントでほぼ払い切り。
貯めたかいがあったね。


| 日記::男子の育児休暇日記 | 11:59 PM | comments (0) | trackback (x) |
で、実態。
育児休暇ってのは現行法、
基本1歳まで取ることができて、
特別な事情があると1歳半まで取れる。

で、父親の場合、1歳2カ月まで取れる。

なぜ1歳2カ月?

どうやら、1歳まで母親が取って、
1歳から1歳2カ月を父親が取る、
という想定らしい。

確かに働く両親の場合、
早いうちから保育園に入れることになる。
そのためには、両親とも働居ていることが必要で、
しかも職場復帰していることが求められる。

そーすると、どうしたってわずかな間でも、
保育園にも預けられず
母親も面倒も見れず、
見たいな期間が生まれる。

そこをうまいこと、父親が取れれば。。。
負担を軽くできるんじゃないかー、
ってことなのかね。

結局わずかな間ってのは残っちゃうのだが。。。。



うちの場合は、そういう使い方ではなく。
実質、上の子と下の子の年齢差が小さいので、
上の子の面倒を見なきゃいけない、
という部分が大きい。
特に、この夏。
冷房もロクに使えない恐れがあるだけに、
いっそ秘書できるところに行ってしまえ、
ってなわけです。

まぁ、せっかくの上の子の保育料が無駄になってしまうが。
そこは背に腹は代えられない。
何カ月も無駄にするわけじゃないし。



| 日記::男子の育児休暇日記 | 11:59 PM | comments (0) | trackback (x) |
くるみんのおかげ。
うちの会社は、「くるみん」という
子育て支援をしてますよーというお国の認証を取ってる。

これ、
「101人以上の労働者を雇用する事業主は、
一般事業主行動計画を策定し、その旨を速やかに
各労働局雇用均等室に届け出なければならない」
という、実は結構キビシイもの。
その計画と実行が、特に基準を満たすと、
このマークを使うことができる。
子育て支援をしている会社ですよー、と。

所謂CSR的な活動として、
お国からお墨付きを得られるわけです。

まぁ、これをうちの会社が持っていた、
というのがある意味全てを語っていて、
そうでもなきゃ、男子が育児休暇なんて、
早々取れませんね。
現実として。

そんな背景もあってか、
特に管理職層に対して、
子育て支援についてだいぶ研修している感じがする。
びっくりするくらい、上司があっさりと許可くれたので。
ねぇ。

とにかく環境だね。
こればっかりは、就職活動の時にはなかなかね。
わからんよなぁ。


| 日記::男子の育児休暇日記 | 11:59 PM | comments (0) | trackback (x) |
お父ちゃん、育児休業始めました。
今日から、正式に育児休業が始まりました。

僕のね。


厚生労働省「平成22年度雇用均等基本調査」より


つい先週の厚生労働省の発表ですが、
男性の育児休業取得者は、
平成22年度では女性の83.7%に対して1.38%だと。
欧米では80%を超える国が普通にある、と言いますが。

世の流れで言えばイクメン的な話なんでしょうが、
個人的にはそんな気もなければ使命感も特別感もないです。

率直に言えば、取れる環境であって、
取る必要があるからとっただけ、というところ。
それだけといえばそれだけ。
取るといっても1カ月強だしさ。

とはいえ、1.38%というこの国の状況もさることながら、
そういった環境を整えてくれているウチの会社は、
上司や同僚も含めいい会社だなぁと思います。
いや実際壁は大変高いと思うしね。
感謝。


せっかくなのでちゃんと記録はしてこうと思います。


| 日記::男子の育児休暇日記 | 11:59 PM | comments (2) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑